一目で心にチェックメイト

えでんぽけです

ピンサロデビュー戦

えでんぽけです。この記事は汚いお話なので心が綺麗な人は気をつけて見てくださいね。

 

 

 2018年1月4日、正月三が日も終わり仕事始めな人が多い中、僕はドヤ顔で友人達(A.Bとする)と酒飲みながらちんぽに脳が生えたようなお話を慎ましく繰り広げてた。いい感じに出来上がった頃、最年少のBが呟いた。

 

 

『...ピンサロ、行きません?』

 

『『イク〜〜〜👌♥』』

 

性に抗えないボーイズ達は二つ返事でピンサロへ向かう決意を固め、グラスに残った酒を飲み干し、欲情ーパトスーへと昇華させるのであった。

 

 

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ここで登場人物のステータス紹介

 

・A...僕の同級生。好きな女は歳上のオトナのお姉さん。クリスマスに彼女が出来て今年で1年。1年のうち300日位ホワイトクリスマスだったと豪語。イチローかよ・・・

風俗童貞

 

 

・B...僕とAの一個下の後輩。好きな女は女。付き合って5年目位の彼女がいる。先ほどのAと対照的で、月に1回しかしないという。彼女とは。彼女とはね。クズ

ピンサロの鬼

 

 

・僕...えでんぽけ。好きな女はコスプレイヤーと声優とアイドル、あと性に貪欲な娘。12月になると彼女と別れるジンクスがある。(今年も無事達成)

ピンサロ童貞、ソープ日本制覇まで残り42道府県

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店へ向かう僕達、Bのおすすめ嬢の話を聴いた。

『ひめちゃんって子が暗がりの中でも分かるくらい可愛くてテクもめっちゃ強いです!特に手コキなんてみちのくサイクロンって勝手に呼んでるくらいやばいっす!!あとおっぱいにタトゥー入ってます!』

 

僕・B

『『みちのくサイクロン聞いたことある』』

 

とまあ話しながらち〇こを踊らせながら店に到着。酒飲んだ後なんで勃つか不安すぎて待合室で僕達のリトル達を必死で励ましてた。あとウガイ薬が気道に入って盛大に吹いたくらい。

 

いよいよーーー実食。

仕切り組まれた部屋の一番奥へ誘われ嬢を待つ。横から後ろからしゃぶってる音が聞こえてきたころ、""彼女""は来た。

 

ーーかわいい、いい匂いする、好き。

一瞬でオチました。隣に座られ、ふと胸元に目をやるとややはだけた布地からチラっと見えたモノ・・・タトゥー。そう、ひめちゃんです。完全に勝ちを確信した。

 

トークもそこそこに、いよいよ生まれた姿へと還る。ひとしきり拭かれローションで触られる。冷たきもちいくてやばかった。

 

嬢『激しめなのとねっとりなのどっち好き?』

 

ぼく『ねっとりで』

 

その間0.93秒。

 

みちのくサイクロン(弱)三擦り半。

先程の不安を全て破壊するかの如く出来上がった。

サイクロンを喰らいながら耳、乳首、ちんこ〇を上からしたでなめるこうげきをされ、1ローテ終わった後

 

嬢『耳弱そうだから耳攻めるね〜』 

 

ぼく『あっはiしゅきいい』

 

弱点見抜くの早すぎやろ。

とまあ物事には何事も""最初ーハジマリー""と""最期ーオワリー""がありまして。みちのくサイクロンの中で果てました。手もなんだけど匂いが好きすぎてずっと嗅いでたら犬かよって言われた。ご褒美。

 

出るのが(射精るのが)最後だったのらしく、二人の所に合流すると

『ひめちゃんだったっすよね!いいなぁ!』

言われた。バレてる。

(後々聞いたら一番奥はひめちゃんエリアらしい) 

 

 

こうして妙にスッキリとした面持ちで僕達は再び夜の街へ消えるのでした。歌舞伎町バタフライ

 

めでたしめでたし
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